『夜空』をテーマにゲストを招いて新潟市、南魚沼市でライブイベント『ヨルソライロ -夜空ライブ-』の開催が決定! 

7月開催の新潟市のライブ会場は新潟県立自然科学館のプラネタリウム! 
ゲストにはSalyuがアコースティック編成で出演決定! 
また、TSUNEIは『tomore』に引き続きピアニスト別所和洋がサポートするアコースティック編成での出演! 
この日ならではのコラボや、超重大発表も当日あるかもしれません…!?
プラネタリウムならではのさまざまな星空を使った演出など特別な1日になること間違いなし! 
今回配信はなく、有観客のみでの開催となります!(感染対策も徹底して行います) 
席数も限られていますのでチケット購入はお早めに! 

※なお、本イベントは文化庁ARTS for the future!2補助金事業となります。

【詳細】
■日時
2022年7月17日(日) 開場17:30 開演18:00
■出演
Salyu / TSUNEI
■会場
新潟県立自然科学館プラネタリウム
https://www.sciencemuseum.jp/guide/
※無料駐車場あり
車でお越しになるお客様は<第1・第2駐車場>をご利用ください。尚、公園の駐車場は夜間施錠されますのでご注意ください。
※チケットに関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
■金額
6,000円(税込) (2022年5月31日(火)10時〜)
イープラス:https://eplus.jp/sf/detail/3639730001-P0030001
小学生以上チケット必須(未就学児入場不可)

【来場者注意事項】
・本チケットでプラネタリウム以外の館内利用はできません。 
・プラネタリウム内でのご飲食はできません。 
・お客様同士での座席の交換、ご移動は禁止致します。 
・熱のある方、体調の優れない方の入場は禁止とさせて頂きます。 
・入場時、検温を行い37.5度以上、または37.5度未満でも平熱より高い場合、発熱の有無に関わらず体調不良の症状が見られる場合は入場をお断りします。 
・特別な事情を除き、マスクの着用を拒否されるなどのお客様は入場をお断り致します。ワクチン接種後のお客様も同様です。 
・アルコール消毒の徹底をお願い致します。入場時や転換時、随時ご協力の程よろしくお願い致します。 
・入口にアルコール消毒液を設けさせて頂きます。 
・コロナウイルス感染及び拡散防止の為、スタッフはマスク、場合によりフェイスシールドを着用の上で業務させて頂きます。 
・入場整列時はお客様同士、密にならぬように間隔を開けて整列頂きますようご協力をお願い致します。 
・ライブ鑑賞時、その場から移動する行為やお客様同士で体を接触する行為は禁止致します。 
・演出上演奏時のご移動はお控えください。(曲間、転換時のみご移動可といたします) 
・場内における大声での歓声・声援はお控えください。 
・開場中、場内を換気致します。また開演後も換気時間をとらせて頂く場合がございます。 
・開演前、換気時間中はお客様同士、密にならぬように間隔を開けて待機をお願い致します。 
・対面時、飛沫防止対策の為ビニールなどで間を遮断させていただく場合がございます。 
・入場後、体調が優れなくなった方はスタッフまでお申し付けください。 
・会場への飲食物の持ち込みはご遠慮ください。見つけ次第、没収させていただきます。 
・会場内、ライブ中の録音・録画は禁止とさせて頂きます。 
・スタッフの指示に従い、感染防止にご協力頂けますと幸いです。 
・アクセス以外の会場へのお問い合わせはご遠慮ください。 
・お問い合わせ: ticket@t-a-g-jp.com 

【ゲストアーティストプロフィール】
Salyu

1980年10月13日横浜市生まれ。2000年、音楽家・小林武史のプロデュースによりデビュー。映画『リリイ・シュシュのすべて』(岩井俊二監督)の音楽プロジェクトにLily Chou-Chouとして参加。2003年、Yuka Honda、Sean Lennonと共に「SHADY」ほかを制作。2004年、Ilmari×Salyuとしてシングル「VALON」を発表後、Salyu名義でソロデビュー。2006年、Bank Band with Salyuとして、桜井和寿(Mr.Children)とのデュエットソング「to U」を発表。2009年、ベストアルバム『Merkmal』を携え、日本武道館にてワンマン公演「Salyu Tour 2009 Merkmal」を実施。2011年、声を多重録音する手法を用いた新プロジェクトsalyu × salyuを始動し、アルバム『s(o)un(d)beams』を小山田圭吾(Cornelious)との共同プロデュースにて発表。2017年より、宮沢賢治の諸作品をベースに、人類学者・中沢新一が脚本を書き下ろした音楽劇「四次元の賢治」に出演。現在、さまざまな形態、編成、客演など実演家としての活動を中心に、コラボレーションや自身の研究プロジェクトを通してボーカル表現の新しい可能性を追究している。

【TSUNEIサポートミュージシャン】
別所和洋(キーボード)

大学在学中にジャズを福田重男に師事。またクラシックを吉田文子に師事。
ヤセイコレクティブのキーボーディストとして、FUJI ROCK FESTIVALへの2度の出演、また、ブルーノート東京での単独公演もおこなう。2018年11月にヤセイコレクティブを脱退
Gentle Forest Jazz Bandのピアニストとして、二階堂和美、八代亜紀、山本リンダとの共演、東京03の単独公演への参加、KIRIN、丸亀製麺、ホットペッパーグルメを始め、多数のCMレコーディングの現場でも活躍。2016年には二階堂和美とのコラボで、SUMMER SONIC 2016 に出演。
2020年より、SUGIZO主宰のジャムバンド、SHAGに参加
個人ではサポートミュージシャンとして、Ovall、藤原さくら、Keishi Tanaka、THE BAWDIES、ACO、UNCHAIN、androp、東郷清丸、bonobos、SUGIZO、Michael Kaneko、福原美穂、吉澤嘉代子、坂本真綾、上白石萌音らのライブ、レコーディングをサポート。
2019年よりソロプロジェクトを始動。
2020年6月、ソロプロジェクトを「パジャマで海なんかいかない」として再始動