TSUNEIをホストに日本各地で活躍中の県外アーティスト、新潟県内の若手アーティストを招きライブイベントを10月から3ヶ月連続ジョイアミーアにて開催!!
ホストのTSUNEI以外は3ヶ月アーティストが入れ替わります!
最後となる第3弾のゲストアーティストはSalyu!唯一無二の歌声はもはや説明不要!!
また、新潟県内若手枠はハンドパン奏者として海外や数多くのフェスなどにも出演し、すでに大注目を浴びているアーティスト久保田リョウヘイ!

感染拡大防止のため席数がかなり限られるイベントとなりますのでチケット購入は販売開始後はお早めに!
同時にライブ配信も行います!(アーカイブあり)

さらに、ホストのTSUNEIはピアニスト別所和洋に加え、ドラマー御木惇史を迎えてのスペシャル編成でお届けします!
お楽しみに!

※なお、本イベントは文化庁ARTS for the future!補助金事業となります。

■日時
2021年12月18日(土)開場16:00 開演17:00
■会場
新潟市ジョイアミーア
https://niigata-gioiamia.com/
※駐車場はございませんので近隣駐車場もしくは公共交通機関をご利用下さい。
※チケットに関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
■金額
来場:前売り5,000円(+ワンドリンク)/当日5,500円(+ワンドリンク)
イープラス(11月16日10:00〜):https://eplus.jp/sf/detail/3513890001-P0030001(当日券は会場精算)
配信:3,000円(12/25までアーカイブ、チケット販売あり)
ZAIKO(11月16日0:00〜):https://tag-japan.zaiko.io/e/tomorevol3
【来場者注意事項】
・お客様同士での座席の交換、ご移動は禁止致します。
・熱のある方、体調の優れない方の入場は禁止とさせて頂きます。
・入場時、検温を行い37.5度以上、または37.5度未満でも平熱より高い場合、発熱の有無に関わらず体調不良の症状が見られる場合は入場をお断りします。
・飲食時以外はマスクの着用を必ずお願い致します。特別な事情を除き、マスクの着用を拒否されるなどのお客様は入場をお断り致します。ワクチン接種後のお客様も同様です。
・入場時に問診票の記入をお願い致します。氏名・緊急連絡先・体調等の記入をしていただきます。
・アルコール消毒の徹底をお願い致します。入場時や転換時、随時ご協力の程よろしくお願い致します。
・入口、フロア内にアルコール消毒液を設けさせて頂きます。
・コロナウイルス感染及び拡散防止の為、スタッフはマスク、場合によりフェイスシールドを着用の上で業務させて頂きます。
・お客様同士十分な間隔を確保してください。
・入場整列時はお客様同士、密にならぬように間隔を開けて整列頂きますようご協力をお願い致します。
・ライブ鑑賞時、その場から移動する行為やお客様同士で体を接触する行為は禁止致します。
・場内における大声での歓声・声援はお控えください。
・開場中、場内を換気致します。また開演後も換気時間をとらせて頂く場合がございます。
・開演前、換気時間中はお客様同士、密にならぬように間隔を開けて待機をお願い致します。
・ステージから客席までの距離は2m以上距離をとらせて頂きます。
・対面時、飛沫防止対策の為ビニールなどで間を遮断させていただく場合がございます。
・入場後、体調が優れなくなった方はスタッフまでお申し付けください。
・会場への飲食物の持ち込みはご遠慮ください。見つけ次第、没収させていただきます。
・会場内、ライブ中の録音・録画は禁止とさせて頂きます。
・スタッフの指示に従い、感染防止にご協力頂けますと幸いです。

■ゲストアーティストプロフィール
【Salyu】

1980年10月13日横浜市生まれ。2000年、音楽家・小林武史のプロデュースによりデビュー。映画『リリイ・シュシュのすべて』(岩井俊二監督)の音楽プロジェクトにLily Chou-Chouとして参加。2003年、Yuka Honda、Sean Lennonと共に「SHADY」ほかを制作。2004年、Ilmari×Salyuとしてシングル「VALON」を発表後、Salyu名義でソロデビュー。2006年、Bank Band with Salyuとして、桜井和寿(Mr.Children)とのデュエットソング「to U」を発表。2009年、ベストアルバム『Merkmal』を携え、日本武道館にてワンマン公演「Salyu Tour 2009 Merkmal」を実施。2011年、声を多重録音する手法を用いた新プロジェクトsalyu × salyuを始動し、アルバム『s(o)un(d)beams』を小山田圭吾(Cornelious)との共同プロデュースにて発表。2017年より、宮沢賢治の諸作品をベースに、人類学者・中沢新一が脚本を書き下ろした音楽劇「四次元の賢治」に出演。現在、さまざまな形態、編成、客演など実演家としての活動を中心に、コラボレーションや自身の研究プロジェクトを通してボーカル表現の新しい可能性を追究している。

【久保田リョウヘイ】

久保田リョウヘイ
注目の次世代楽器”ハンドパン奏者”久保田リョウヘイ(現在23歳)
美しい癒しの音色を奏でる新世代アーティスト。ヨーロッパ6カ国での演奏、FUJIROCK FESTIVAL2019など県内外の音楽フェスに出演。
様々な音楽家、DJ、ヨガ・マインドフルネスとのセッションやハンドパンの体験会など幅広い活道を行っている。
一度聴いたら耳から離れない癒しの音色を体感下さい。
現在国産ハンドパンの製造が燕三条で進行中!

《ハンドパンとは》
ハンドパンとは2000年にスイスで発明された、金属板を2枚重ねた形状の楽器。素手で叩いてリズムやメロディを鳴らす。
打楽器とメロディ楽器両方の魅力を備えている事から新世代楽器と呼ばれ、欧米を中心に熱い注目が集まっている。
現在新潟県燕三条にて、鍛金の技術をアップデートしハンドパンを製造するプロジェクトが進行中。
2022年春、新潟県初の楽器メーカーの誕生を控えている。

■TSUNEIサポートミュージシャン
【別所和洋】(Pf.)

大学在学中にジャズを福田重男に師事。またクラシックを吉田文子に師事。
ヤセイコレクティブのキーボーディストとして、FUJI ROCK FESTIVALへの2度の出演、また、ブルーノート東京での単独公演もおこなう。2018年11月にヤセイコレクティブを脱退、Gentle Forest Jazz Bandのピアニストとして、二階堂和美、八代亜紀、山本リンダとの共演、東京03の単独公演への参加、KIRIN、丸亀製麺、ホットペッパーグルメを始め、多数のCMレコーディングの現場でも活躍。2016年には二階堂和美とのコラボで、SUMMER SONIC 2016 に出演。
2020年より、SUGIZO主宰のジャムバンド、SHAGに参加
個人ではサポートミュージシャンとして、Ovall、藤原さくら、Keishi Tanaka、THE BAWDIES、ACO、UNCHAIN、androp、東郷清丸、bonobos、SUGIZO、Michael Kaneko、福原美穂、吉澤嘉代子、坂本真綾、上白石萌音らのライブ、レコーディングをサポート。
2019年よりソロプロジェクトを始動。
2020年6月、ソロプロジェクトを「パジャマで海なんかいかない」として再始動

【御木惇史】(Dr.)

6歳より和太鼓を始める。13歳、ドラム演奏を見て感動し、これをきっかけにドラムに没頭。14歳、ドラマーとしてプロデビュー、プロ演奏活動を開始。2005年より、ソロ活動開始。
2014年、音楽×ART イベント「GROOVE DE NIGHT」主宰・運営・出演しジャズベーシスト鈴木勲と共演。2017年、シンガーソングライターMichael Kaneko バンドメンバーとしてFUJI ROCK FESTIVAL  ほか全国の音楽フェスティバルへ出演。
同年、サーフィン・スケートボード・スノーボードのファッションブランド<VOLCOM・ボルコム>が開催した世界同時グローバルコンテスト”ThisFirst”日本代表・グランプリ受賞。一定期間<VOLCOM>他、関連会社とスポンサー契約を結ぶ。
また、Pearl Drumsエンドースメント契約アーティスト。2018年ソロ作品「雨と山」をリリース。現在では アイナ・ジ・エンド、あいみょん 、瑛人、藤原さくら、Michael Kaneko、森山直太朗のレコーディングやライブサポートを務め、魂の込められたドラミングはジャンル・世代の壁を超え、様々なシーンで高い評価を受けている。